グリーンノアの日記

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けやき坂46のメンバーは、欅坂46の5thシングルではどうなるのだろうか

欅坂46の5枚目シングルの選抜メンバーが発表されたけど、けやき坂46のメンバーはどうなるのだろうか。

 

けやき坂46(ひらがなけやき)の初期メンバー(11人)

 

加藤史帆(1番)、佐々木美玲(2番)、齊藤京子(4番)、高本彩花(6番)、佐々木久美(7番)、潮紗理菜(8番)、井口眞緒(9番)、柿崎芽実(10番)、高瀬愛奈(11番)、東村芽依(12番)、影山優佳(18番)

 

けやき坂46(ひらがなけやき)の追加メンバー(9人)

 

金村美玖(7番)・松田好花(11番)・濱岸ひより(5番)・河田陽菜(3番)・富田鈴花(12番)・丹生明生(13番)・小坂菜緒(15番)・渡邉美穂(16番)・宮田愛萌(18番)

 

 

 

長濱さんの漢字欅専任で、ひらがなけやきは、面白くなってきた。

 

 

まず、センターだけど、柿崎さんと追加メンバーの1人が基本になるかも。

 

 

追加メンバーの単独センターの可能性もあるけど、歌やダンスや性格やキャラや握手人気がわからないのに、センターにするのはリスクがある。

 

 

けやき坂46は「カップリング曲」だから、実験的なことができるかも。

 

 

ひらがな追加メンバーが入ると、けやき坂46の曲は「カップリング曲」だとゴチャゴチャすると思う。

 

 

欅坂46は、21人全員選抜で人気があり、「過剰競争は時代遅れ」かもしれない。音楽番組では「平手さんとその他いろいろ」になりやすい部分がある。

 

 

けやき坂46(ひらがなけやき)は、SRオーディションの時から「競争の要素」がある。

 

でも、けやき坂46は「アンダーグループ」だし、「カップリング曲」で人気は微妙。

 

 

今までも、けやき坂46の曲のMVはセンターはそんなに目立たないけど、ひらがな追加メンバーが曲に参加して人数が多くなると、センターをMVで目立つようにするのだろうか。

 

ファンやメンバーの中ではいろいろとあるのかもしれないけど、人数が多いと2列目と3列目なんてほぼ意味がない感じになる可能性もある。

 

フロントメンバーよりも2列目センターの方が、おいしいポジションになることもあるかも。

 

フォーメーションよりも、MVやテレビで目立った方が秋元グループではおいしいこともあるし。

 

 

どちらにしても、けやき坂46の曲は「カップリング曲」で、乃木坂46や欅坂46よりも人気は微妙で、テレビの音楽番組にはほとんど出れないと思う。

 

 

けやき坂46のメンバーは、学業と両立しながら「ライブ」と「演劇」と「バラエティー」と「イベント」を頑張るしかないような気もする。

 

 

今はドラマ「Re:Mind」と「ひらがな全国ツアー 2017」のZepp Sapporo公演がある。

 

この2つだけでも、結構大変みたいだ。学業のあるメンバーも多いと思うし。

 

 

「Re:Mind」の撮影の関係で、「ひらがな全国ツアー 2017」のZepp Sapporo公演の準備がギリギリな可能性があるし、大丈夫なのだろうかと思うこともある。

 

「ひらがな全国ツアー 2017」のZepp Sapporo公演が失敗したら、「Re:Mind」にも大きな影響を与えると思うけど。

 

ひらがなメンバーは、チャンスが少ないから、失敗できない部分があると思う。

 

 

ひらがな独立はないと思うけど。

 

なんのための「アンダーグループ」の「けやき坂46(ひらがなけやき)」なのかという話になるし。

 

 「W-KEYAKIZAKAの詩」もあるし。

 

欅坂46のシングルの売上のことを考えても、けやき坂46の単独デビューはないと思うけど。

 

乃木坂46では「アンダー」という曲があったし、「アンダーアルバム」も発売されるので、今後のけやき坂46は「アンダーグループ」という曲や「アンダーグループアルバム」とかありそうな気もするけど。

 

 

秋元グループなので、「改名」も含めて、何が起きても不思議ではないと思うけど。 

 

 

追加メンバーがセンターを担当することはあると思うけど、たぶん「カップリング曲」だと思うし、人気が多少上がる効果はあると思うけど、話題になるのか疑問がある。

 

 

2018年は、ひらがな追加メンバーは推した方がいいと思うけど。

 

 

欅坂46が平手さんが「絶対的センター」なら、けやき坂46のセンターはカップリング曲だし、意外性を重視してローテーション制センターか、Wセンターが良いかも。

 

 

けやき坂46は、AKB48のチーム8と同じような感じになりそうな気もする。

 

 

greennoaoffice.hatenablog.com

 

 

だから、今後の欅坂46の表題曲選抜メンバーに、「下部組織」のけやき坂46メンバーが1~2人は入っても不思議ではないと思うけど。

 

 

追加メンバーは、欅坂46の5thシングルの握手会に参加する可能性が高くなったかも。

 

 

追加メンバーは、加藤さんと齊藤さんには人気では簡単に勝てないと思う。

 

2~3人の追加メンバーは、15部完売メンバーの「普通キャラ」の高本さんには人気で勝てると思うし、同じくらいの人気のメンバーが2~3人という感じかも。

 

 

だから、追加メンバーの9人のうち、2~3人はすぐに15部完売メンバーになれると思うし、半数以上は12部完売メンバーになれると思う。

 

ただ、アンダーグループでチャンスが少ないので、24部完売メンバーになるのは簡単じゃないと思う。漢字欅や乃木坂3期生のようには行かないと思うけど。

 

追加メンバーはルックスがよくても、歌やダンスやバラエティーでの能力がよくわからない。

 

秋元グループは、一部の推されメンバーを除くと、「個性」と「性格」が大事だと思うけど。

 

ひらがな初期メンバーと乃木坂3期生を参考にすると、顔出しでSRの順位で結果を出している追加メンバー3~4人は大丈夫だと思うけど。顔出しNGからはダークホースが1~2人という感じだろうか。

 

追加メンバーは人気が分散する可能性もあるかも。

  

それに追加メンバーの影響を受けるのは、漢字欅メンバーや乃木坂3期生の可能性もあるかも。

 

 

乃木坂46や欅坂46のメンバーの関係から、けやき坂46は「アンダーグループ」で「カップリング曲」なら、個別握手売上は18~24部が「適当」だと思う。

 

 

けやき坂46のメンバーで30部完売メンバーになると、「カップリング曲」の優遇と「ソロ仕事」だけでは難しいような気もするけど、漢字欅メンバーや乃木坂3期生でもソロ仕事で優遇されているのは一部のメンバーだけだと思う。

 

 

追加メンバーは、ブログを見てみないとわからないかも。ブログで逆転できるケースもある。

 

 

けやき坂46(ひらがなけやき)の初期メンバーの11人は、「個性がある」と言われているけど、「個性派の脇役キャラ」が多いような気もするし、新人の追加メンバーの9人の「サポート役」になれるかがポイントかも。