グリーンノアの日記

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けやき坂46(ひらがなけやき)の追加メンバーで気になる人は誰だろうか

けやき坂46(ひらがなけやき)の追加メンバーで気になる人は誰だろうか。

 

けやき坂46(ひらがなけやき)の追加メンバー(9人)

 

金村美玖(7番)・松田好花(11番)・濱岸ひより(5番)・河田陽菜(3番)・富田鈴花(12番)・丹生明生(13番)・小坂菜緒(15番)・渡邉美穂(16番)・宮田愛萌(18番)

 

影山優佳さんと佐々木久美さんが、ラジオ「こちら有楽町星空放送局」で新メンバーに触れていたらしい。

 

影山さんは、富田鈴花さん(12番)が気になっているようだ。

 

12番の人は、確か顔出しNGのラジオ配信で、早朝配信もやっていたような気もする。

 

配信を聴いていないので、よくわからないけど、SR順位では結果を出していたと思う。

 

12番の人は、一部のファンから「パリピ」って呼ばれているらしい。

 

 

まあ、「お笑い担当」とか「バラエティ担当」と自称するのはハードルが上がるから、やめた方がいいと思うけど。

 

それで失敗した秋元グループのメンバーは結構いるし、指原さんもアイドルが「お笑い担当」とか「バラエティ担当」と自称するのは控えた方がいいと言っていた。

 

 

そういう意味では、井口眞緒さんが「ちょっと優しいお姉さんキャラ」と言っているのは良いと思う。

 

井口さんはアナウンサースクール受講経験があるから、言葉遣いが丁寧なところがあるし、バランスが取れている部分がある。

 

 

ちなみに、あの高本彩花さんは、「ノリだけで生きているキャラ」(笑)。

 

 

12番の人の「パリピキャラ」とやや被る部分があるかも。

 

 

高本さん、ピンチかも。

 

 

でも、高本さんの得意の「バーターポジション」で、12番の人を引き入れるのもアリかも。

 

 

あと、「おバカキャラ」は、もう時代遅れだと思う。

 

 

まあ、高本先生は、「お笑い担当」とか「バラエティ担当」とか「おバカキャラ」ではない。

 

高本先生は、「お笑い担当」とか「バラエティ担当」とか「おバカキャラ」には、書けない感性度の高いブログを書けるので。

 

 

けやき坂46は、外国語メンバーや頭脳系メンバーや学業を大事にしているメンバーが多いと思う。

 

齊藤京子さんは、2016年のSRでは「アナウンサーキャラ」だったし、井口さんは以前は「アナウンサー志望」だったらしい。

 

 

追加メンバーのブログ力がどうなのかは気になるところ。

 

 

秋元氏がラジオの放送作家出身なので、秋元グループのメンバーはブログSNSは重要だし、特に推されメンバーではない場合で人気がほしいのなら、工夫してそれなりの数量を書くしかないと思う。

 

 

個人的には、お披露目センターの金村美玖さん(7番)が気になる。SRでのタワーの出方が気になったし、7番でラッキーセブンで「運」なので。SR順位は4位。

 

 

松田好花さん(11番)は、「関西弁フェチ」のあの高本さんの関係で気になる。SR順位は3位。

 

 

追加メンバーは、最初は12~15部完売できる人がどのくらいいるのだろうか。2~3人くらいだと思うけど。

 

 

追加メンバーでも人気の格差が出ると思うけど、けやき坂46は「アンダーグループ」で「カップリング曲」なので、漢字欅メンバーや乃木坂3期生よりは推されないと思う。

 

 

2018年は、ひらがな追加メンバーをある程度推さないと、加入した意味がないと思う。

 

 

ひらがなメンバーは、兼任の長濱さんと、エースの加藤さんと齊藤さんは24部完売メンバーで握手人気的には余裕がある状態で、潮さんと影山さんも今後は20部以上は完売できると思うので握手人気的には余裕が出てくると思うので、追加メンバーをある程度はフォローやサポートができる部分があると思う。

 

 

追加メンバーは、年齢的にも若い人が多いし、不安がある人も多いと思う。

 

 

ひらがなけやきは、どういうグループなのかよくわからないこともあるし、キャリア的にセミプロ系が多い「一応ひらがな1期生」に比べると、追加メンバーは「素人系」が多いと思うから、どう努力していいのかよくわからないかも。

 

 

ひらがなは「個性」と「運」と重視するなら、ひらがな追加メンバーはある程度は「コントロールはしない」ことが大事かも。

 

秋元氏の初期のAKB48での基本的な考え方も、「ゆるい」部分があったと思う。

 

創業期のソニーも、「フロー経営」ではそうだったと思う。

 

 

今のひらがなメンバーは、漢字欅メンバーからファンを2推しや3推しでもらっている部分もあると思うから、今度は追加メンバーに自分のファンを紹介するくらいの余裕がないといけないかも。

 

 

けやき坂46は、「アンダーグループ」で「カップリング曲」なので、握手人気は15部~24部完売で「適当」な部分があると思う。

 

 

けやき坂46のメンバーが、欅坂46の表題曲選抜メンバーになれるのは、特殊なケースを除けば、昇格や兼任がある場合でも追加メンバーを含めて、たぶん2~3人だと思う。

 

 

個人的には、「けやき坂46」は、欅坂46の「アンダーグループ」で、「バーター仕事」や「ソロ仕事」や「グループ仕事」を行いながら、「カップリング曲」で、一発当ててほしいなあと思う。

 

 

秋元氏の年齢と、秋元グループの今後の状況と、今のひらがなメンバーのアイドルとしての残りの活動時間から、タイミング的には可能性があると思っている。

 

 

  けやき坂46は、「個性」と「運」と「サプライズ」で「予定調和を破壊する(笑)」のが、「面白い」と思う。