グリーンノアの日記

AKB48Gと乃木坂46とその他の感想ブログ

けやき坂46(ひらがなけやき)の「攻略法」はあるのだろうか(その5)

けやき坂46(ひらがなけやき)の「攻略法」はあるのだろうか。

 

こんな記事を書いたけど。

 

 

greennoaoffice.hatenablog.com

 

 

最近の坂道グループを見ていると、未来がやや暗い感じもする。

 

 

世界のソニーグループは、「総合エンターテインメント企業」で、坂道46グループを「エンターテインメント事業」の中核として考えている部分があるらしく、坂道46グループの「発展に未来」をかけているらしい。

 

 

AKB48グループは、危機感があるメンバーが結構いるみたいだ。

 

 

秋元グループは、グループもメンバーも多すぎる。

 

 

秋元グループのCDのシングルのリリースペースもいろいろと難しい感じになってきている。

 

 

秋元氏は、最近は「原点」と「劇団」と「ライブ」に興味があるようだ。

 

 

さらに、声優アイドルグループを関わっているので、アニメ関係も興味があると思う。

 

 

それに、「ラストアイドル」と「ラストアイドルセカンド」。

 

 

それから、2020年の東京オリンピック。

 

 

握手アイドルビジネスは、今後もなくならないと思うし、いろいろと発展する可能性がある。

 

 

世界のソニーグループは、「エンターテインメント事業」の中核として坂道46グループに期待している部分があると思うけど、過度の握手会や体調が微妙なアイドルに関しては、その社会的な影響力はどう思っているのだろうか。

 

 

欅坂46が、坂道シリーズ第2弾。

 

けやき坂46は、欅坂46の「アンダーグループ」なので、坂道シリーズ第3弾ではないと思う。

 

 

乃木坂46は、AKB48の公式ライバルという設定で「私たちには、超えなければならない目標がある!」。

 

 

たぶん、欅坂46は乃木坂46を超えてはいけない部分があるような気もする。

 

 

それともソニー的には、欅坂46を中心にするつもりなのだろうか。

 

 

けやき坂46は「アンダーグループ」なので、欅坂46を超えてはいけない部分があると思う。

 

 

秋元氏は、「けやき坂46(ひらがなけやき)」は、兼任の長濱さん以外は興味がないのだろうか。

 

まあ、追加メンバーが入ったので、まだよくわからない部分があるけど。

 

 

秋元氏は、「けやき坂46」に関しては、「沈黙」している感じがある。

 

 

これが、なんかあるなあと思う。よくわからないけど。

 

 

 

「けやき坂46」は、兼任でセンターの長濱さん、エースの加藤さんと齊藤さんは、シングル個別売上は24部完売メンバーだと思う。

 

 

潮さんと影山さんは、早い段階でシングル個別は20部以上は完売できる可能性がある。

 

 

高本彩花さん(SR2位)が早い段階で「24部完売メンバー」になることと、井口眞緒さん(SR3位)の個別握手の売上の「数字」が、超重要になると思う。

 

 

けやき坂46のメンバーの握手人気は、「アンダーグループ」で「カップリング曲」なら、15~24部完売で「適当」だと思う。追加メンバーも入るし。

 

 

 

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「過剰競争は時代遅れ」の漢字欅メンバーの全員が24部完売メンバーになれば、結構良い感じになると思うけど、ひらがなメンバーも含めて一部のメンバーは30部設定にして競争と人気格差を強める可能性もあるかも。

 

 

乃木坂46の3期生は、19枚目シングルの個別握手会では6人も30部設定になったし、全体的に、部数がかなり上がった。

 

 

まあ、乃木坂46の1期生の個別握手会の欠席メンバーのカバーだと思うけど、危ないなあと思うことがある。

 

 

乃木坂46は選抜競争があるので、どうしても競争の要素が強く、人気の格差やゴリ推しがきつい感じになると思う。

 

 

欅坂46は、「過剰競争は時代遅れ」で漢字欅メンバー24部設定で、21人選抜で大人数なので「平手さんとその他いろいろ」になりやすい部分があると思う。

 

 

それにエースの1人である今泉さんの体調が微妙な状況なので、必要以上に選抜関係で過激なことをやるのは、今はまずいと思うけど。

 

 

けやき坂46は、「アンダーグループ」で「カップリング曲」で、追加メンバーが入って21人になると大人数グループになる。「競争の要素」はあると思うけど、その場合は「無駄な戦い」になる感じもする。

 

 

ソニーは、欅坂46に力を移行しながら、「3期生を中心とした乃木坂46の世代交代の挑戦」を行う可能性があると思う。

 

 

2018年秋に秋元グループでは「アイドルの世代交代」があると思う。

 

 

2020年は東京オリンピックなので、2019年秋頃からエンターテインメント業界は「お祭りムード」になる可能性がある。

 

 

 

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「アイドルグループの世代交代の挑戦(乃木坂46)」と「アイドルの革命(欅坂46)」は、良いものにしてほしいと思う。

 

 

「新しい挑戦」とか「革命は宿命」とか「運命」とか「個性」とか言うなら、本当にやることをやってほしいけど。

 

 

 

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けやき坂46は、メンバーの人気や実力や適性に応じて、「ソロ仕事」と「バーター仕事」と「新しい挑戦」が大切になると思う。

 

 

「けやき坂46」は「カップリング曲」で一発当てることも大事になると思うし、タイアップだって、今後は可能性がある。

 

 

秋元グループとソニーなら、「カップリング曲」でも、MVの再生回数や配信チャートで可能性があると思う。

 

 

 

けやき坂46は主演ドラマ『Re:Mind』が放送されることが決定したけど、米大手動画配信サービス『Netflix』で先行配信もあるし、「世界配信を視野」に入れた「今まで以上に革新的な連続ドラマ」を発信する。

 

 

 

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これは、「エンターテインメント」としても「面白い」と思うけど。

 

 

「けやき坂46」は、「ひらがなけやき」だから、可能性があるような気もする。

 

 

 

www.keyakizaka46.com

 

 

高本さんは、齊藤さんとは仲が良い云々の関係ではないと思う。

 

 

そういうレベルの話ではないと思う。

 

 

「46」で、シャレにならないからなあ。

 

 

高本先生は、本当に素晴らしいブログを書くことができると思う。