グリーンノアの日記

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けやき坂46(ひらがなけやき)の「攻略法」はあるのだろうか(その4)

欅坂46の漢字欅メンバー(兼任の長濱さん含む)は、14人以上は握手人気の高いメンバーが、すでにいる感じがある。

 

こんな記事を書いたけど。

 

 

greennoaoffice.hatenablog.com

 

 

 

「一応ひらがな1期生」は、2~3人の人気メンバーがいる感じがある。さらに「4~6人」の「ボーダーメンバー」。

 

ひらがな追加メンバーも、2~3人は初期の段階で人気が出ると思う。さらに「2~3人」の「ボーダーメンバー」がいる感じかも。

 

 

「過剰競争が時代遅れ」で人気と勢いがある欅坂46の漢字欅メンバーは、あと1~2年で全員が個別握手で24部完売メンバーになる可能性があると思う。

 

 

今後の坂道グループの「新人」は、個別握手人気が「24部完売」で、「ソロ仕事」が意外と大事になると思う。

 

 

それでアイドルとしてのプライドが保てる部分があるような気もする。

 

 

それに、「握手人気ではわからない人気」もあると思う。

 

 

今後の坂道グループの「新人」は、個別握手人気が「24部完売」と「ソロ仕事」と「握手人気ではわからない人気」が大切になるのかもしれない。

 

 

秋元グループの新人は、一部の推され人気メンバーを除けば、「握手」と「ブログSNS」と「モバメ」と「トーク」と「ダンス」の5つが基本なのかも。

 

 

「握手」と「トーク」は連動していると思う。

 

「ブログSNS」と「モバメ」は連動していると思う。

 

「ダンス」は基本中の基本。

 

 

歌が上手いのもポイントが高いけど、口パクも多い大人数の秋元グループではそれだけでは難しいと思う。

 

 

ルックスがよくても、「性格」に問題があれば人気が出にくい。

 

 

秋元グループの場合は人数が多いので、「キャラ(個性)」と「ポジション(役割・配役)」は大事だと思う。

 

 

坂道グループの場合は、「劇団」を意識している感じもする。

 

 

表題曲のポジションも大事だけど、それはグループのイメージの問題もあるし、いろいろと難しいこともある。

 

 

なかなか感情的には納得できないこともあるけど、あくまで3~4カ月の一時的なこともある。

 

 

握手人気が高ければ、カップリング曲やユニット曲などで救済もあると思う。

 

 

カップリング曲でもタイアップがつくことがあるし、配信チャートの影響力もある。

 

 

 

欅坂46(漢字欅)は、21人選抜で大人数で、「平手さんとその他いろいろ」というイメージになりやすいと思う。格好良いけど、暗い曲も多い感じもするし、体調が微妙なメンバーもいる。

 

 

さらに、けやき坂46(ひらがなけやき)は、今後は「素人系の追加メンバー」を入れると21人で「カップリング曲」という可能性もある。もうそうなったら、ポジション云々なんて「くだらない話(笑)」になるかも。

 

 

けやき坂46は、センターやフロントのフォーメーションと、メンバーのMVの配役関係に微妙なズレが出ることがある。

 

 

けやき坂46の21人に、「競争の要素」があるなら、「けやき坂46の曲(12~16人)」と「ひらがなユニット曲(2~7人)」でメンバーを分ける可能性もあるかも。場合によっては、「ソロ曲」。

 

 

その場合でも、「カップリング曲」だと思うけど(笑)。

 

 

坂道グループの場合は、握手会に参加する以上は、楽曲に参加がするのが基本だと思う。

 

 

個人的には、「エンターテインメント集団」の「けやき坂46」が、世界のソニーグループの「エンターテインメント事業」の坂道46グループの「運命」を握っている部分があるような気もする。

 

 

 

www.keyakizaka46.com

 

 

また、なんかよくわからないブログだなあ。 「草むしり」って、何?

 

 

高本彩花先生は、SR配信は1人でやった方がいいと思うけど。

 

 

24部完売メンバーになってほしい。

 

 

それには、大きな意味があると思うから。