グリーンノアの日記

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けやき坂46(ひらがなけやき)の高本彩花さんは、生き残ることができるのだろうか(その2)

けやき坂46(ひらがなけやき)の高本彩花さんは、生き残ることができるのだろうか。

 

こんな記事を書いたけど。

 

greennoaoffice.hatenablog.com

 

 

高本さんは、握手しかないからなあ。典型的な「握手要員」だからなあ。

 

高本さんは漢字欅落ちだし、人気的にも欅坂46の表題曲選抜メンバーは難しいと思うけど。

 

「ミュージックステーション」を「ミュージッスステーション」とブログに書いたから、「ミュージックステーション」に出るのは、難しいと思うけど。

 

超優遇されたのに、けやき坂46の「僕たちは付き合っている」を、「僕達は付き合っている」とブログに書いたし。

 

そして、追加メンバーに関しては、「『あなあ』の一歩が、けやきを、つよくする」だからなあ。

 

 

「普通の素人キャラ」の高本さんは、今後のひらがなでは、AKB48時代の指原さんのポジションを参考にやっていくしか方法がないような気もする。

 

 

つまり、「脇役キャラ」で「バーターキャラ」。

 

 

今の高本さんの個別握手会の人気は4枚目シングルの6次で15部完売メンバー。

 

24部完売メンバーまでは、あと9部。

 

 

高本さんは、5枚目シングルで、最低でも6次で18部完売メンバーになる必要がある。

 

 

けやき坂46は「アンダーグループ」なので、4~6次で18~24部完売で「適当」だと思う。

 

ファンの数に限界があるし、追加メンバーも入るので、それも今後は簡単ではないと思う。

 

人気も能力も「普通」な高本さんは、追加メンバーの面倒を見て、「バーター効果」で2推しや3推しを獲得していくしか方法がないと思う。

 

 

高本さんはソロ活動は、ほぼ無理ゲーな状況なので「バーター」と「ガヤ要員」と「握手要員」しかないと思うけど。

 

 

秋元グループは大人数なので、「バーター効果」は無視できないと思う。

 

実際に、それで「おいしいポジション」を確保したメンバーは何人かいるし。

 

その一番の出世頭が、「普通キャラ」で「脇役キャラ」の指原さんになると思うけど。

 

 

まあ、高本さんは追加メンバーの1番の人には、人気で負けると思うけど、あとのメンバーには人気で負けなければ、それで大丈夫な感じもする。

 

 

それに、高本さんはひらがなで髪型を「ポニーテール」にできる時点で、有利な点があると思う。

 

高本さんは、デコ出しをやると、ろくなことがないと思うけど。

 

 

高本さんは窮地に追い込まれた時に、本当の力を発揮するタイプだと思う。

 

 

最近の高本さんは、少し推されて人気もそこそこ出て、浮かれて調子に乗って、プロ意識も微妙で、メンバーと馴れ合って、戦う気持ちと初心を忘れて、ゆるいところがあったからなあ。

 

今までおいしい思いをしてきたのに、パフォーマンスも人気も微妙だし、干されても文句は言えないと思う。

 

欅坂46の5枚目シングルでは、個別で18~20部は完売しないと今後は厳しいと思う。

 

 

マジのガチで、「死ぬ気で努力する」しか方法がないと思う。

 

 

今の高本さんは、「あきらめたら そこで試合終了ですよ」という感じだろうか。

 

 

www.keyakizaka46.com

 

 

また、誤字があると思うんだけど。

 

「やっとこれ『で』とっても嬉しいです」って。

 

「私達も人生で一番盛り上がっ『で』もらえるように頑張ります」って。

 

 

なんで、「で」なんだろうか。

 

わざと、訛り風にしているのだろうか。

 

高本さん、大丈夫かなあ。