グリーンノアの日記

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欅坂46の「欅って、書けない?」の第88回は「第2回 私コレ、無理なんです発表会」

欅坂46の「欅って、書けない?」の第88回は「第2回 私コレ、無理なんです発表会」だった。

 

この企画の「心理アナリスト」、本当に適当なところがあるよなあ。

 

なんか胡散臭いし。

 

カオス感があるなあ。

 

まあ、ゆるキャラ感があるから別にいいけど。

 

バラエティだし、ネタだから良いけど、「心理アナリスト」はおいしいポジションだよなあ。

 

まあ、台本があると思うけど。

 

 

まあ、そもそも秋元氏が「適当」なところがあるからなあ。

 

秋元氏は、胡散臭いゆるキャラ感があるからなあ。「うんこや」だし。

 

秋元氏は「昔、『職業は何ですか?』と聞かれたら、『詐欺師』って答えていた」らしいからなあ。

 

秋元氏は、「例えば映画や音楽、企業のCMの打ち合わせで、『これはヒットしますよ』と、力説したりする。今のニーズとか、時代背景とかを説明しながら。でも、ニーズなんて誰も見たことはないし、実際は分からない。それを一生懸命説明しているときに、『何を根拠に言っているの?』って、もうひとりの自分が問いかけるんだよね。そういう意味で詐欺師(笑)」って言っている。

 

秋元氏は「AKBは適当にダラダラやるのが面白い」とか言っていたと思うし。

 

 

 

高本さん、推されているなあ。

 

衣装はマジックテープは多いと思うけど、高本さんは大丈夫だろうか。

 

 

まあ、高本さんはリアクション芸は流石だなあ。

 

 

高本さんは、「ガヤトーク要員」だからなあ。

 

まるでAKB48時代の指原さんみたいな感じもする。

 

高本さんはAKB48時代の指原さんポジションだから、たぶん土田さんとは相性が良いと思う。

 

ネタはくだらないのに、結構面白かったのは土田さんのおかげだと思う。

 

土田さんは理屈ではなく、本能的に、高本さんのことは好きかも。 

 

やっぱり、高本さんは、AKB48時代の指原さんと同じパターンかも。

 

 

高本さんの「適当な素人リアクショントーク芸」は、あの「とんねるず」に近いモノがあるような気もする。

 

「とんねるず」と言えば、秋元氏だからなあ。

 

「とんねるず」は、「下克上タレント」だからなあ。

 

秋元氏の「傀儡キャラ」の指原さんも「下克上タレント」だからなあ。

 

 

秋元氏は、素人芸や楽屋トークやスタッフの内輪ネタが好きだと思う。

 

秋元氏は「AKBは素人集団」と言うものもそういうこともあるかも。

 

 

まあ、秋元氏は「普通のリアルな素人」は好きだと思う。

 

「素人モノ」は需要があると思う。

 

 

秋元氏は、「運」が良い人にも興味があると思う。

 

 

高本さんは、この「適当な心理アナリスト」との「適当な心理戦」に勝ったからなあ。

 

高本さん、これはやったなあ。

 

これは、「下克上」かも。ネタかもしれないけど。

 

高本さんは「適当なフリートークキャラ」だから、「適当な心理アナリスト」とは良い勝負をするなあ。

 

高本さんは、「アナリスト」は向いているかも。

 

次回の企画に繋がったかも。

 

これは、結果を出したかも。

 

 

高本さんは、「おまけキャラ」で「バーターキャラ」で「ステマキャラ」で「チョイ役キャラ」で「ガヤ要員」で「普通の素人キャラ」だからなあ。

 

 

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まあ、「けやかけ」には、ひらがなはたまにガヤ要員として出るのが、ちょうど良いと思う。レア感もあるし、それが「適当」だと思う。

 

ひらがなは、「アンダーグループ」だから、じわじわやらないと。

 

ひらがな追加メンバーが入れば、またチャンスも増えると思うし。