グリーンノアの日記

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SKE48の最新序列と最近の活動について思うこと

SKE48の最新序列と最近の活動について思うことがあった。

 

SKE48の最新序列が判明したようだ。

 

チームSは、一色さんが序列急上昇という感じ。総選挙の速報効果もあるのだろうか。

 

今のチームSは、人気メンバーが少ない感じ。二村さんが卒業するとその傾向はさらに強くなると思うけど、研究生の昇格もあるかも。

 

チームKⅡは、松村さんと青木さんの序列がかなり低いと思った。

 

松村さんは、今のSKE48では、もう序列云々は関係がないポジションだと思うけど。

 

チームEは、谷さんの序列が下がっているのが目立つ。谷さんは選挙の結果も厳しかったし、握手の部数も下がった。

 

でも、谷さんは大手芸能事務所の内定をもらっているという噂もある。まあ、谷さんはタレント性が高いと思うけど。

 

町さんと末永さんも序列を上げている感じもするけど、これは納得できるかも。

 

まあ、この序列が仕事に関係するのかは、微妙なところだけど。

 

 

「意外にマンゴー」の個別握手会の売上は気になるところ。

 

なんか一部のメンバーがスタッフから個別の売上に関して、圧力をかけられているという噂もあるけど、前からそういう話はいろいろとあるから、事実かも。

 

まあ、スタッフはメンバーに圧力をかける前に、謎の人選をするのはやめた方がいいと思うけど。

 

 

2016年は、SKE48はネガティブなことだらけという感じもしたけど、最近のSKE48の活動はファンは満足しているらしい。

 

先日のゼロポジの件とかどうかと思ったし、メンバーの一部はSR配信などで変なことを言うこともあるけど。

 

SKE48は昔に比べたら、人気や勢いは微妙かもしれないけど、秋元グループでは仕事は多い方だと思う。 

 

若手でも、ラジオやイベントの参加も結構多いし、劇場公演はチームSは微妙なところがあるかもしれないけど、まだまだ濃いファンはいる。

 

 

SKE48は、濃いファンが結構いるので、そこが他のグループよりも強みがあると思う。

 

 

最近は、レコード会社の経営方針が変わった影響があるのか、SKE48に力を入れている感じがある。

 

レコード会社もSKE48がこれ以上人気が落ちるとまずいと思っているのかもしれないし、レコード会社の中では今のSKE48はそれなりの存在と考えているのかも。まあ、利益はどのくらいなのかわからないけど。

 

一時期、メンバーの一部が運営だけじゃなくて、レコード会社も批判していたけど。

 

仕事の内容は全盛期より上な気がするという意見もあるようだけど、それはあの時よりも秋元グループが全体的に発展している影響もあるし、総選挙の影響やAKB48関係の仕事の影響も多いと思う。

 

 

一時期の閉塞感は抜け出しつつあるのかもしれないけど、シングル発売日に東京と名古屋での全メンバーによるゼロポジ公演は、TBSの力が大きいと思うけど。

 

STU48に異動になったスタッフが、運営の動きが早くなるように改善したとBUBKAで語っていたらしいけど、それは具体的にはどういうことなんだろうかと思った。

 

2016年のSKE48の状況を見たら、グループの雰囲気がヤバいと感じるし、メンバーだって不安感や絶望感があったと思う。

 

 

今のSKE48は、新規ファンが入りにくいと思うし、若手がそれなりにいるので、ファンが分散しやすく人気が上がりづらいと思うけど。

 

今は、NMB48もHKT48も厳しい感じがあるので、濃いファンがいるSKE48は有利な部分があるような気もする。

 

 

SKE48の21枚目シングル「意外にマンゴー」は7月19日に発売するけど、欅坂46がファーストアルバム「真っ白なものは汚したくなる」を7月19日に発売する。

 

欅坂46の7月19日に発売するファーストアルバム「真っ白なものは汚したくなる」は、秋元グループのファーストアルバムとしては新曲が16曲で、全40曲という革命的な作品だと思う。

 

欅坂46の7月19日に発売するファーストアルバム発売記念で、7月22日と23日に富士急ハイランド「コニファーフォレスト」で野外ワンマンライブを行うことが発表された。

 

会場の富士急ハイランドコニファーフォレストは、キャパは1万5000人で、2日で3万人を収容できるらしい。有明の4倍の広さのようだ。 しかも、富士急ハイランド入園料が無料。

 

さらに、欅坂46は全国ツアーが決定して、イベント出演もあり、話題性がある。

 

 

「意外にマンゴー」は、小畑優奈さんが単独センターを務める。初選抜で単独センターは異例だと思うけど、ゼロポジ公演は内向き感が少し強いような気もする。

 

 

シングルとアルバムの違いはあるけど、話題性はどちらの方があるのだろうか。新規ファンはどちらの方が入りやすいのだろうか。

 

 

まあ、SKE48は昔の濃いファンが戻ってくる可能性もあるので、そこに力を入れれば、チャンスはあるのかも。

 

チームSの状況は、なんとかした方がいいと思うけど、難しいかも。

 

「意外にマンゴー」のプロモーション活動がどうなるのか気になる。

 

売上は1年ぶりのシングルだし、明るいアイドルソングなので、それなりに良いと思うけど、どうなるのか。

 

でも、今のSKE48は女子受けや若者受けは難しいのかなあと思うこともある。

 

まあ、ファンもメンバーも批判やネガティブなことはあんまり言わない方がいいと思うけど。グループのイメージや運気も悪くなると思うし。

 

2018年秋は、SKE48は10周年なので、それなりに盛り上がるのだろうか。