グリーンノアの日記

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けやき坂46(ひらがなけやき)は、追加メンバーオーディションを経てグループがどうなっていくのか

けやき坂46(ひらがなけやき)は、追加メンバーオーディションを経てグループがどうなっていくのか。

 

けやき坂46(ひらがなけやき)

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、 佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、長濱ねる、東村芽依

 

まあ、追加メンバーが何人入るのかわからないけど、即戦力タイプは最低でも2人は必要だと思う。

 

追加メンバーオーディションには、コンセプトがあるのだろうか。

 

けやき坂46は、運営が説明している通り「基本は同じ欅坂46の一員でありながら、別のグループとして活動していくという位置付けです。ただ、けやき坂46で頭角を現したメンバーが、欅坂46へ加入するといった動きはあるかもしれません」というグループの位置づけだと思う。

 

 

欅坂46は現在21人選抜で、兼任の長濱さんがいるので、ひらがなメンバーは欅坂46(漢字欅メンバー)に加入するのは、兼任を除くと簡単ではないと思う。

 

 

表題曲ではないと、基本的には「46SHOW!」以外のテレビの音楽番組に出演するチャンスはないと思う。

 

バラエティ番組は漢字欅メンバーよりは出れないと思うけど、グラビアはひらがなメンバーの一部の方が、漢字欅や乃木坂3期生の一部のメンバーよりも出ているような気もする。

 

 

まあ、特殊な売り方をする可能性はある。

 

秋元グループの場合は、カップリング曲でもタイアップはつく可能性があるし。

 

ひらがなメンバーはトークができるメンバーが何人かいる。これがグループとしては大きいと思う。

 

やはり、秋元グループはバラエティは重要だと思う。

 

 

追加メンバーが入り、「新生けやき坂46」になった場合はグループとしては乃木坂46の3期生を超える勢いになるかも。

 

2018年から、「新生けやき坂46」の活動が本格的にはなるかもしれないけど、2018年は秋元グループでは世代交代が起こる可能性がある。

 

秋元グループで変化が起こる最初のグループは、「新生けやき坂46」になる可能性がある。しかも、卒業による世代交代ではないので、基本的にはポジティブなものになると思う。

 

「新生けやき坂46」のライバルは、乃木坂46の3期生でも漢字欅メンバーでもないと思う。坂道46グループのメンバー内で、ファンや仕事の枠の奪い合いをしても意味がない。

 

 

2018年の「新生けやき坂46」のライバルは、2018年にシングルCDデビューが予定されていると思われる指原莉乃さん率いる「STU48」だと思う。

 

秋元グループではSTU48は、けやき坂46よりも後輩グループになる。

 

STU48は「乃木坂46風」と言われている。けやき坂46は「AKB48風」と言われることもある。

 

STU48のシングルリリースは、AKB48の妹グループと同じように年に2枚という感じになると思う。

 

けやき坂46は欅坂46の「アンダーグループ」なので、カップリング曲だけど、欅坂46はシングルを年に3枚リリースと思うので、けやき坂46は最低でも3曲は新曲を発表することができる。

 

 

3期生を中心とした「乃木坂46の世代交代の挑戦」は、2018年秋のSKE48の10周年にぶつける可能性があるかも。

 

坂道46グループは、国民的アイドルグループのAKB48に対抗するためには、欅坂46の「サイレントマジョリティー」以外にもヒット曲が必要かも。

 

 

AKB48とSKE48とHKT48は、MVの再生回数の勢いが落ちている。

 

NGT48は、ソニー系レコード会社で坂道46グループのスケジュールの影響を受ける。

 

NMB48は、吉本で運営の構造が変化して、ソニーの影響が強くなっているらしい。

 

 

乃木坂46はAKB48の公式ライバルで、コードネームが「シャドー (shadow)」 で、AKB48の「シャドーキャビネット(shadow cabinet)」。

 

乃木坂46は、AKB48の「影の内閣」。

 

「政権交代の可能性」はあるかも。

 

「レジームチェンジ」。

 

 

AKB48のシングルは、かつて存在したソニー・ミュージックレーベルズ「デフスターレコーズ」から発売されていたが、「桜の花びらたち2008」の販売方法をめぐる独占禁止法違反問題によりデフスターレコーズとの契約が切られた。その後、配信限定シングル「Baby! Baby! Baby!」のリリースを経て、キングレコードへ移籍している。

 

ソニーミュージックの担当者が「やっぱり逃した魚は大きかったですよ」と語っている。

 

乃木坂46のデビューシングル「ぐるぐるカーテン」のカップリング曲は「会いたかったかもしれない」。

 

 

秋元氏がAKB48を作ろうと思ったのは、たまたま「ショーパブのショー」を見ていて、「僕が作った方が面白いだろうな」と思ったのが、きっかけらしい。

 

秋元氏は「昔、『職業は何ですか?』と聞かれたら、『詐欺師』って答えていた」らしい。

 

秋元氏は、「例えば映画や音楽、企業のCMの打ち合わせで、『これはヒットしますよ』と、力説したりする。今のニーズとか、時代背景とかを説明しながら。でも、ニーズなんて誰も見たことはないし、実際は分からない。それを一生懸命説明しているときに、『何を根拠に言っているの?』って、もうひとりの自分が問いかけるんだよね。そういう意味で詐欺師(笑)」と言っている。

 

 

秋元氏は、「AKB48は素人集団で、バラバラだからいい、皆が同じだったらつまらない」や「AKB48は適当にダラダラやるのが面白い」と言っている。

 

秋元氏は、「欅坂46はファンに一体感があるのに、AKB48はない」と言っているらしい。

 

 

元AKB48総支配人が「AKB48は賛否両論であるべき」で「話題にならないのが一番悲しい」と発言している。

 

 

秋元氏は、「『見たことのないものを見たい』という大衆の心理はいつの時代も同じ」と言っている。

 

秋元氏は、「これから生き残るのはやっぱりライブだな」という思いもあったらしい。

 

 

秋元氏は、「実は僕は皆さんが思う以上に、何も考えていません。僕がやっているのは勘に頼った一本釣りみたいなものです」と言っている。

 

 

 

乃木坂46は、「私たちには、超えなければならない目標がある!」。

 

欅坂46は、「革命は宿命」で「運命」。

 

 

 

「けやき坂46」は、秋元氏の「放送作家のノウハウ」と「高い作家性」を融合したグループで、ソニーのコンセプトである「最先端」の「アート(芸術)」と「ヒューマン・サイエンス(人間科学)」の融合。

 

 

 

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秋元康氏は、1958年5月2日生まれ。

 

5月2日なので、5+2=7。「7」はラッキーセブン。だから「運」。

 

坂道シリーズ「第2弾」の欅坂46の「絶対的センター」は、「平手友梨奈」さん。秋元氏の強烈なお気に入りメンバー。平手友梨「奈」さん。「愛知県出身」。

 

AKB48の「第2グループ」であるSKE48の「松井珠理奈」さんは、秋元氏のお気に入りメンバー。松井珠理「奈」さん。「愛知県出身」。

 

 

ゴールデンウィーク(黄金週間)というのは通常は4月29日~5月5日で、「中日」は、5月2日。

 

秋元康氏は、「黄金の運」の持ち主。

 

欅坂46は、運営によると「欅」の字がすべてに「最強の運」を持っているらしい。

 

 

秋元康氏は、1958年5月2日生まれ。

 

高本彩花さんは、1998年11月2日生まれ。

 

ソニーで世界で初めて「CD」を開発して、偉業を成し続けてきた元ソニー上席役員の「天外伺朗」氏は、1943年2月2日生まれ。

 

 

「運力」と「運命の法則」。

 

 

坂道46グループの運営が「運」を大事にしているなら、高本彩花さんは「スパルタ育成」をした方がいいと思うけど。

 

秋元氏は「今の時代はリアルな女の子がアイドル」と言っている。

 

 

 

www.keyakizaka46.com

 

 

「うんこビル」が写っている。

 

 

秋元康氏は、「黄金の運」の持ち主で、「うんこや」。

 

 

けやき坂46(ひらがなけやき)は、「最強の運」を持っている欅坂46の「アンダーグループ」。

 

 

秋元氏とソニーが今までの経緯から、何も考えていないとは思えない。

 

けやき坂46(ひらがなけやき)は、「アンダーグループ」としての「仕掛け」があると思う。

 

 

けやき坂46は、「お楽しみは、これからだ」。