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グリーンノアの日記

AKB48Gと乃木坂46とその他の感想ブログ

けやき坂46の齊藤京子さんと高本彩花さんが、5月からの全国ツアーにむけての意気込みを語る

けやき坂46の齊藤京子さんと高本彩花さんが、5月からの全国ツアーにむけての意気込みを語っていた。

 

齊藤京子さんは、元々は歌手志望だったと思う。

 

そういう意味では、けやき坂46が「ライブアイドルグループ」を目指す場合は、良いのではないだろうか。

 

秋元氏は、「これから生き残るのは、ライブだ」と言っているし、「劇団」が好きらしい。「リアル感」と「一体感」は大事だと思う。

 

 

今の欅坂46だと21人選抜と人数が多いので、テレビの音楽番組では平手さんとその他いろいろになってしまい、しかも口パクも多いような気もする。

 

 

「けやき坂46」は、AKB48(劇場・体育会系)と乃木坂46(劇団・文化系)の融合なら、「劇団的ライブアイドルグループ」なのかも。

 

「誰よりも高く跳べ!」のMVでは、「文化系メンバー」と「体育会系メンバー」に別れていた。

 

「けやき坂46」の「誰よりも高く跳べ!」は、「あの国民的アイドルグループだったSMAP」の曲に近いという意見もある。

 

そもそも「誰よりも高く跳べ!」の作曲者は、 「カミカオル、doubleglass」。

 

「カミカオル」氏だからなあ。まさに「神」。

 

この時点で「けやき坂46」は「持っている」と思うけど。

 

 

「けやき坂46」でも、グラビアにもラジオにもテレビにもイベントにも結構出れるし。

 

ソロ仕事は、握手人気や能力に応じて、「けやき坂46」でも結構あると思う。

 

まあ、乃木坂46や欅坂46の「おこぼれ」や「バーター」のことも多いけど、メインは乃木坂46や欅坂46のメンバーなので、余計なプレッシャーがかかりにくい「おいしいポジション」と考えることもできる。

 

 

しかも、イメージ的に「けやき坂46」は、「ひらがな」なので、わかりやすい。

 

これがかなり大きいと思う。

 

AKB48や欅坂46よりも、ある意味ではわかりやすいような気もする。イメージ的に「ひらがな」の「けやき坂46」は。

 

「けやき坂46」にこだわっていると思われる加藤史帆さんは、その辺のことをもうわかっているような気もする。

 

欅坂46は、人気も勢いもあるけど、ハードスケジュールでリスクも高い。体調不良者も増えているような気もする。学業との両立も難しい。

 

 

高本さんは、「ユニット曲」をやるのが夢だったらしいけど、今後は「けやき坂46」でも「オリジナルユニット曲」があるかも。

 

まあ、長濱さんが中心になると思うけど。あとは握手人気の高いメンバーだろうか。

 

 

まあ、「けやき坂46」のメンバーは、増員メンバーが入る前のこの半年は勝負かも。

 

「タップダンス」にしても、スキルを上げるのは大変だと思う。

 

今後は、さらに「新しい挑戦」があると思うけど、スキルアップになるので、結果的には「プラス」になると思う。

 

「けやき坂46の1期生」はキャラも個性も強く、特殊技能を持った実力派集団なので、ひらがな増員メンバーは単純な握手人気だけで考えていると「アンダーグループ」ではかなり厳しいと思う。

 

 

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