グリーンノアの日記

AKB48Gと乃木坂46とその他の感想ブログ

けやき坂46(ひらがなけやき)の増員は、CDの売上を増やすためなのだろうか

けやき坂46(ひらがなけやき)の増員は、CDの売上を増やすためなのだろうか。

 

まあ、CDの売上を増やす目的もあると思う。握手要員だと思う。

 

今の欅坂46の人気と勢いなら、良いメンバーが集まる可能性もあるし、それを期待している部分があるのかもしれない。

 

でも、あくまで「アンダーグループ」の「ひらがなけやき」のメンバーだからなあ。

 

乃木坂46の3期生だって、48000人以上から選んだ割には最初は微妙な感じもしたし、SR時代から強烈な人気の格差があるし、人気メンバーは固定されてきた。

 

ルックスがよくても、「ひらがなけやき」のメンバーでは簡単には人気が上がらないし、ネタキャラは46Gでは握手人気が上がりにくい。

 

追加メンバーが何人になるのかよくわからないけど、握手人気が上がりそうなメンバーは3人くらいかも。

 

両A面も今後はあるかもしれないけど、どうなるのか。

 

ミリオンを狙うためには、人数を増やす必要があると思うけど、乃木坂46を超えるのだろうか。

 

乃木坂46は2018年以降に、3期生を中心とした「乃木坂46の世代交代」を行う可能性があるけど、それがうまく行くかどうかはわからない。4期生の募集も意外と早いかも。

 

欅坂46は、AKB48G枠の仕事も結構やっているし、乃木坂46の土台もあって、ソニーで秋元グループだからゴリ推しされているけど、人気と勢いに対して中身や能力的なものがついていっていないような気もするけど。そこがどうかなあと思うこともある。

 

まあ、運営は「革命は宿命」とか言っているしなあ。なんかあるのだろうか。