グリーンノアの日記

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けやき坂46の『誰よりも高く跳べ!』と『僕たちは付き合っている』について

けやき坂46の『誰よりも高く跳べ!』と『僕たちは付き合っている』について思うことがあった。

 

『誰よりも高く跳べ!』と『僕たちは付き合っている』のMVは、どちらも学園青春モノだと思う。

 

『誰よりも高く跳べ!』は、部活をテーマにしているのだろうか。

 

『僕たちは付き合っている』は、少し複雑な恋愛や友情をテーマにしている感じがある。

 

『誰よりも高く跳べ!』のポジションは、6-6。

 

フォーメーションはこんな感じか。

 

 潮 井口 影山 東村 高瀬 美玲

齊藤 久美 長濱 柿崎 加藤 高本

 

 

『僕たちは付き合っている』のポジションは、5-7(5-1-6)

 

フォーメーションはこんな感じか。

 

潮 井口 美玲 柿崎 東村 高瀬 影山 

  加藤 高本 長濱 齊藤 久美

 

 

柿崎さんが後ろに下がって、影山さんが後列端になって、佐々木美玲さんが内側に移動した感じか。

 

フロントメンバーは柿崎さん以外はそんなに変化がない。加藤さんと佐々木久美さんのシンメと、高本さんと齊藤さんのシンメを入れ替えただけという感じ。

 

 

お披露目ポジションはこんな感じだった。

 

   潮 美玲 齊藤 東村 高本 井口  

  加藤 高瀬 柿崎 長濱 影山 久美

 

 

5枚目シングルのけやき坂46の曲のポジションはどうなるんだろうかと思った。

 

まあ、長濱さん、加藤さん、齊藤さんは握手人気からフロントかも。齊藤さんは裏センターもあるかもしれないけど。

 

個人的には、影山さんを前に出した方がいいと思っているけど。柿崎さんとも齊藤さんともシンメになりやすいタイプだと思う。

 

 

欅坂46の5枚目シングルは、夏に出るので結構冒険できるかも。乃木坂46、AKB48、SKE48、NMB48の曲も夏に出ると思うので、その影響をけやき坂46は受ける可能性もあるかも。

 

センターはまだ長濱さんが良いと思うし、フロントには加藤さんは固定した方がいいと思うけど、その他のメンバーは握手人気とか関係なくポジションチェンジしてほしいなあと思うこともある。欅坂46はフロントメンバーを結構入れ替えて、曲のイメージが変わっているので。

 

けやき坂46は、ポジションは楽曲が先にあるのか、それとも後の話なのかわからないけど、楽曲のイメージも関係があるのだろうか。

 

まあ、高本さんは5枚目シングルのけやき坂46の曲では後列にしてほしいけど。いくらなんでも『誰よりも高く跳べ!』と『僕たちは付き合っている』のMVで優遇しすぎだと思う。優遇されるのは握手人気以外の部分でもなんとなくわかるけど。まあ、「運」もあると思う。

 

 

けやき坂46の『誰よりも高く跳べ!』と『僕たちは付き合っている』の2曲を聴くと、子ども向けの要素が強いのかもしれないと思うこともある。けやき坂46は「ひらがなけやき」なので。

 

振り付けもわかりやすいし、メンバー構成もわかりやすい部分がある。それにMVには意外性の要素がある。

 

坂道46グループは、若者受けや女子受けしている部分はあると思うけど、子ども受けが弱い部分があると思う。そこを狙ってやっている可能性もあるかも。

 

「劇団」的に意図的にやっている部分が結構あるかも。

 

 

けやき坂46は、エンターテインメント集団を目指すらしいけど、そこには「新しい挑戦」と「遊びの要素」があると思う。

 

「アンダーグループ」。秋元グループの「アンダー」とは違う「新しい概念」かも。

 

まあ、秋元グループの企画モノの実験的なアイドルだと思うから、「ダサい」けど。

 

ソニーという企業は、多国籍コングロマリットで、総合エンターテインメント企業だと思う。

 

けやき坂46のメンバーは、個性的で外国語メンバーもいる。

 

ひらがなけやきの新メンバーのSR配信のオーディションは、ゴールデンウィークの2016年4月29日(金)〜2016年5月5日(木)に行われて、5月8日に合格発表があった。

 

ソニーの創業日は、1946年5月7日。「46」。

 

 

まあ、けやき坂46はフラグが立ちすぎているし、相当ヤバいよなあ。