読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

グリーンノアの日記

AKB48Gと乃木坂46とその他の感想ブログ

欅坂46の4枚目シングルと、「アンダーグループ」の「けやき坂46(ひらがなけやき)」

けやき坂46

欅坂46の4月5日に発売する4枚目シングルの選抜メンバーが決定したけど、欅坂46の「アンダーグループ」の「けやき坂46(ひらがなけやき)」は、どうなるのだろうか。

 

けやき坂46(12人)

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、 佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、長濱ねる、東村芽依

 

加藤さんと齊藤さんは、2017年内に24部完売メンバーになれると思う。チャンスは増大すると思うけど。

 

加藤さんと齊藤さんは、今後欅坂46の表題曲選抜メンバーは可能性があるかも。

 

あとのメンバーは握手人気で考えたら、欅坂46の表題曲選抜メンバーはかなり厳しいと思う。

 

握手人気だって、そんなに簡単に上がらないと思う。

 

ひらがなは、24部完売メンバーに何人なれるのだろうか。

 

まあ、4枚目シングルの結果を見てみないとわからないけど。

 

「思い出選抜」で、ひらがなメンバーにも欅坂46の表題曲の選抜メンバーのチャンスがあるかもしれないけど、それで良いのか疑問はある。

 

漢字欅メンバーとの入れ替えはきついと思うけど。

 

まあ、そういうことは、かなり先の話になると思うけど。

 

 

けやき坂46は、加藤さんと柿崎さんと長濱さんと齊藤さんがフロントという感じだろうか。

 

個人的には2列目センターもおいしいポジションだと思うけどなあ。

 

フォーメーション次第かも。3列目を作ることもあるからなあ。

 

井口さんはいろいろと目立つ部分があるし、加藤さんはビジュアルで目立つ。佐々木久美さんはひらがなメンバーの中だと高身長だから目立つ。潮さんはダンスパフォーマンスが目立つ。

 

だから、ひらがなは「個性」があって良い面もあると思うけど。今は12人だし。

 

ひらがなは、「アンダーグループ」だし、1列目とか2列目とかポジションなんてあんまり気にすることじゃないと思うけど。

 

 

 「アンダーグループ」だから、春や夏や冬の学生の休みの期間に、ソニー系のZeppなどで、ライブをしてほしいし、乃木坂46の「アンダー」のようにネットメディアの活用などもあると思うけど。

 

やっぱり、けやき坂46は「新しい挑戦」をしないとなあ。

 

新メンバーのデビューが、秋元グループでは初のSHOWROOMの個人配信だったわけだし。

 

まあ、ひらがなは「アンダーグループ」だし、「最先端でダサいネタキャラ集団」かも。

 

でも、メンバーは頭が良い人が多いし、歌やダンスが上手い人が多い。

 

各メンバーの握手人気が予想以上に上がり、けやき坂46の楽曲が予想以上の反響があれば、グループとして可能性があると思うけど。

 

けやき坂46のグループの未来は、メンバー次第な部分があるかも。

 

まあ、すでにMVでは数字で結果を出している。

 

まさに「革命」。

 

 

けやき坂46は、「ひらがなけやき」だから、「わかりやすい」。

 

けやき坂46は「誰よりも高く跳べ!」は、振り付けがわかりやすい部分がある。

 

坂道46グループは、若者や女子に強い部分があるけど、 子どもにはまだ弱い部分があると思う。

 

乃木坂46は今は「お姉さん路線」だし、欅坂46は「格好良い曲」が多い。

 

 

AKB48には、「恋するフォーチュンクッキー」がある。あの曲はわかりやすく、子どもに与えた影響は大きいと思う。

 

HKT48は、「なこみく」とか、アニメ「カミワザ・ワンダ」の主題歌の9枚目シングル「バグっていいじゃん」などわかりやすい曲が多いイメージがある。

 

 

やっぱり、未来のファンである子どもは、アイドルグループにとっては大事だと思う。

 

世界のソニーグループは、エンタメ事業の中核のひとつとして、坂道46グループの発展に未来をかけている。