グリーンノアの日記

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乃木坂46の『3人のプリンシパル』について思うこと

乃木坂46の『3人のプリンシパル』について思うことがあった。

 

3期生(12人)

伊藤理々杏・岩本蓮加・梅澤美波・大園桃子・久保史緒里・阪口珠美・佐藤楓・中村麗乃・向井葉月・山下美月・吉田綾乃クリスティー・与田祐希

 

まあ、これは大変だなあと思った。

 

乃木坂46のプリンシパルは、今までの感じから大変なのはわかるところもあるけど、メンバーは想像以上のものと闘っていると思う。

 

短期間で、自己PRを考えるのは、確かに至難の技だと思う。

 

エチュードも大変だよなあと思った。いわゆるアドリブ劇だと思う。ネタ色が強いみたいだけど、まあ、これも駆け引きもあるしなあ。

 

演技審査もすごいなあ。

 

これは、育成システム的なものをあると思うけど。

 

今回の『3人のプリンシパル』って、2幕は3人だからコンパクトな部分もあるけど、1幕の完成度も高いように感じるのは、12人だからわかりやすい部分があるような気もする。

 

3期生は、SR配信や日本武道館や各種メディアでのゴリ推しを経験しているから、レベルアップのペースが早いと思う。

 

久保さんと山下さんがすごいのはわかるけど、向井さんもかなりの個性派で実力者だと思う。

 

3期生は、これは大変なことになると思う。

 

もちろん、良い意味で。

 

 

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