グリーンノアの日記

AKB48Gと乃木坂46とその他の感想ブログ

けやき坂46 『誰よりも高く跳べ!』Short Ver.のMVと、SKE48のMVの比較の話など

けやき坂46 『誰よりも高く跳べ!』Short Ver.のMVと、SKE48のいろいろなMVの比較で思うことがあった。

 

けやき坂46(ひらがなけやき)は、欅坂46の「アンダーグループ」で、グループの構造的には坂道46Gの最下層集団で、秋元グループの一部のファンから「お荷物干され集団」と言われているようだ。

 

坂道46Gは、今は勢いと人気がある。

 

けやき坂46 『誰よりも高く跳べ!』Short Ver.のMVの再生回数は、「21万回」を超えている。

 

坂道46Gは、「21」と「12」で「現象数理学」的な「法則」が、発動する気配がある。

 

 

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ちなみに、2015年11月25日発売されたSKE48ユニット「ラブ・クレッシェンド」の「コップの中の木漏れ日」のMV(special edit ver.)の再生回数は、約24.5万回。

 

 

けやき坂46の「誰よりも高く跳べ!」の「フルMV」は、SKE48の「ラブ・クレッシェンド」の「コップの中の木漏れ日」のMV(special edit ver.)に再生回数で勝った。しかも、わずか数日で。

 

 

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ちなみに、2016年3月30日に発売されたSKE48の19枚目シングルのカップリングのTeamKIIの「キスポジション」のMV(special edit ver.)の再生回数は、約20万回。

 

センターは、SKE48のファンの一部から期待されている小畑優奈さん。チームKⅡは、今のSKE48では人気メンバーが集中している。

 

 

けやき坂46 『誰よりも高く跳べ!』Short Ver.のMVの再生回数は、「21万回」を超えている。

 

けやき坂46の『誰よりも高く跳べ!』Short Ver.のMVは、SKE48の最近のシングルの表題曲以外のMVに動画再生回数では、勝ちまくっている。

 

まあ、欅坂46の「二人セゾン」は、累計売上は55万枚を超えたといわれているからなあ。

 

しかも、けやき坂46 『誰よりも高く跳べ!』のMVって、異常なレベルの「中毒性」があるからなあ。ホント、ヤバいよなあ。

 

 

いくら坂道46Gが勢いと人気があるからと言っても、この事実は大変なことだと思う。

 

けやき坂46は、「アンダーグループ」。

 

ひらがなは、相当ヤバいと思う。

 

明らかに、「じわじわ来ている」。

 

これは、「革命」だと思う。

 

 

乃木坂46は、AKB48の公式ライバルという設定。

 

 

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欅坂46は、SKE48を意識している部分がある。今の欅坂46はメジャーアイドルとして、SKE48を超えた部分があると思う。

 

 

まあ、秋元グループ内で勝ち負けを争うのはおかしいことかもしれないけど、ファンと仕事の枠は限られていると思うので、綺麗事はいえないのかも。

 

 

これからは、欅坂46の「アンダーグループ」の「けやき坂46」が、「ローカル地下アイドルグループ」になりつつあるSKE48のライバルになるかも。

 

特にSKE48の若手のライバルになる感じかも。人気的には、けやき坂46のメンバーの方が上のような気もする。

 

けやき坂46は、AKB48Gの色が強い部分があるからなあ。

 

 

「欅」の字は、ソニーのSDグループの育成システムのように、「複雑で難解」だからなあ。その辺はいろいろと「裏」で考えているかもしれないし、すでに動き始めているかも。

 

 

SKE48の2ndアルバム「革命の丘」のリード曲「夏よ、急げ!」のMV(special edit ver.) が解禁されたけど、この1ヶ月で再生回数がどうなるのかは気になる。

 

 

そして、けやき坂46は欅坂46の4枚目シングルの楽曲とMVで、さらなる「革命」を起こすかも。

 

 

 

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