グリーンノアの日記

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欅坂46の2017年2月分のグリーティングメッセージの感想など

欅坂46の2017年2月分のグリーティングメッセージを見た。

 

長沢菜々香さんは、すごいなあと思った。

 

4コママンガを入れてきたし、その内容は尾関さん。

 

最近の長沢さんには、余裕と器の大きさを感じる。

 

このままのペースで、謙虚に努力をし続ければ、将来的にはどういう形になるのかはわからないけど、きっと良いことがあると思う。

 

「努力は、必ず報われる」か。

 

長沢さんは、SKE48やAKB48Gの影響もかなり受けていると思う。

 

 

秋元グループでは、「ブログネタ職人」と「握手要員」で結果を出すことは、新人の基本中の基本だし。

 

 

ソニーで世界で初めて「CD」を開発して、偉業を成し続けた元ソニー上席役員の「天外伺朗」氏の言うとおりだと思う。

 

「『笑い』やユーモアは運力の象徴で、笑いのない場所に運力はやどらない」

 

「『感謝』こそが最強の祈りで、すべてに感謝していれば、感謝すべきことしか起きなくなる」

 

笑いやユーモアや感謝は、運を上げるための秘訣だと思う。

 

 

個人的には、2月のグリーティングメッセージのMVPは、長濱ねるさん。

 

「優しい鬼もいるよね」は、じわじわきたなあ。

 

長濱さんのカードはシンプルだけど、本質を突いている部分がある。

 

やっぱり、長濱さんは圧倒的な人気があるし、頭も良いし、乃木坂46の伊藤万理華さん推しなのでセンスもある。

 

 

ひらがなは、潮紗理菜さんが良いと思った。丁寧な感じで、しかも内容が知的な感じもする。潮さんはこのブログでは何度も書いたけど、やはり只者ではないと思う。

 

影山優佳さんは、いつも良い感じがする。

 

高瀬愛奈さんも、見やすくてわかりやすくて明るくて良い感じがする。

 

東村芽依さんは、勢いが出てきたかもしれない。

 

 

秋元康氏は、ラジオの放送作家出身だったと思う。「ハガキネタ職人」だったかも。だから、メンバーはブログやカードのネタを頑張るのは基本だと思う。特に不遇メンバーは。

 

 

高本彩花さんはなあ。去年のグリーティングメッセージは全体的に質が高かったのに、なんか今年に入ってからは微妙な感じもする。1月もそうだけど、2月はなんか字が読みにくい感じもする。シンプルな感じにしているのかもしれないけど、なんかなあ。

 

高本さんは、今年に入ってからブログも迷走気味だしなあ。でも、握手が少し売れて浮かれている感じもするけど。体調もよくわからない感じになっている。

 

まあ、高本さんが「不活性(不遇)」になればなるほど、けやき坂46と欅坂46は活性化するかもしれないので、良いことなのかもしれない。

 

高本さんは、アンダーグループのけやき坂46の最後の最後の「6番」だと思うので、46Gを下から支える重要な役目があるのかも。

 

 

高本さんは、「独自行動のライセンス」を持っているかも。ブログのセンスも良いし。

 

 

高本さんは、理系だし、「現象数理学」かなあ。

 

まあ、数学は「センター模試」では、「ほぼ0点」らしいけど。「ゼロポジ」で「ゼロポジション」か。

 

高本さんは、一応小顔といわれてるし、スタイルが一応良いといわれているので、「数理モデル」かも。ソニー系だし。

 

 

だから、高本さんはGWのSR時代から圧倒的に面白い。

 

高本さんは、SRという原点、秋元康氏と秋元グループの歴史、世界のソニーの歴史で見るとかなり面白い感じがする。

 

まさに、最先端で、適当でダサい。

 

まあ、高本さんは、4枚目シングルは乃木坂46の3期生の影響を受ける可能性もあるし、大変だと思う。

 

 

www.keyakizaka46.com

 

 

別に、beforeもafterも、たいして変わらないと思うけど。