グリーンノアの日記

AKB48Gと乃木坂46とその他の感想ブログ

乃木坂46の17枚目シングルの選抜メンバーの感想など

乃木坂46の17枚目シングルの選抜メンバーについて思うことがあった。

 

選抜メンバー(21人)

 

西野七瀬、白石麻衣、齋藤飛鳥、堀未央奈、秋元真夏、衛藤美彩、生駒里奈、生田絵梨花、高山一実、松村沙友理、若月佑美、桜井玲香、星野みなみ、北野日奈子、伊藤万理華、井上小百合、新内眞衣、寺田蘭世、斉藤優里、樋口日奈、中田花奈

 

選抜メンバーは、21人で人数が多すぎると思ったけど、「革命を起こす配置」というのは気になる。

 

Wセンターは、西野七瀬さんと白石麻衣さん。人気を考えるとそうなるのか。 13枚目シングル「今、話したい誰かがいる」でも西野七瀬さんと白石麻衣さんのWセンターだった。個人的には、「今、話したい誰かがいる」は結構好きな曲。

 

 

フロントは、一応、次世代メンバーと言われている齋藤飛鳥さんと堀未央奈さん。それから秋元真夏さんと衛藤美彩さん。

 

1期生の齋藤飛鳥さんが次世代メンバーというのは少し違和感があるけど。

 

秋元真夏さんは、初のフロントか。最近の活躍や貢献度や握手人気を考えると当然という感じもする。写真集も出るし、らじらーも期間限定でアシスタントを担当するし、勢いがある。

 

衛藤美彩さんは、握手人気か。「今、話したい誰かがいる」でもフロントだった。

 

生田絵梨花さんは、舞台や学業があるのでいろいろと大変かも。

 

寺田蘭世さんは、初選抜。これはよかった。握手人気もある。

 

2期生は、堀未央奈さんと北野日奈子さんと新内眞衣さんと寺田蘭世さんの4人か。握手人気的にも妥当。2期の四天王か。

 

 

1列目と2列目は、シンメを意識した感じか。

 

西野七瀬-白石麻衣
堀未央奈-齋藤飛鳥
秋元真夏ー衛藤美彩

生駒里奈-生田絵梨花
高山一実ー松村沙友理
若月佑美ー桜井玲香

 

西野七瀬さん、白石麻衣さん、堀未央奈さん、齋藤飛鳥さん、生駒里奈さん、生田絵梨花さんの6人はセンター経験者。この6人を中心部に固めた感じ。

 

 

橋本奈々未さんが卒業して、中元日芽香さんは体調不良のため17枚目シングル期間は活動休止するので、握手的には結構厳しいかも。

 

でも、新規ファンもかなりいると思う。

 

握手は、3期生次第か。

 

3期生は、アンダーに入れるのだろうか。アンダーセンターは気になる。

 

今後、本当に3期生が鍵になると思う。

 

2018年に、3期生を中心にした「乃木坂46の世代交代に挑戦」するのだろうか。

 

2018年には、秋元グループでは「アイドルの世代交代」が起こる可能性がある。

 

 

16枚目シングル「サヨナラの意味」は、出荷枚数は100万枚。

 

 

「17枚目シングル」は、乃木坂46にとっては「革命を起こすシングル」になるかも。

 

AKB48のメジャー「17枚目シングル」は、「ヘビーローテーション」(「21人」選抜・メディア選抜は「12人」)。

 

AKB48は、大島優子さんセンターの「ヘビーローテーション」で賛否両論だけど、「国民的アイドル」と言われるようになった。

 

AKB48は、このシングルで「革命」を起こしたと言ってもいいかも。

 

 

乃木坂46の「17枚目シングル」の選抜メンバーは、「21人」。「12福神」。

 

 

乃木坂46は、17枚目シングルで、ミリオン狙うのか。

 

 

「私たちには、超えなければならない目標がある!」か。

 

 

blog.nogizaka46.com