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グリーンノアの日記

AKB48Gと乃木坂46とその他の感想ブログ

秋元グループの楽曲制作状況について

48Gと46G

秋元グループの楽曲制作状況について思うことがあった。

 

昔、秋元氏のドキュメンタリー番組をやっていたけど、そのときも制作状況がかなり厳しいなあと思った。

 

秋元氏の作詞がギリギリになることもあったし、スタッフいわく、それはいつものことらしい。

 

メンバーの振り付けもいつもギリギリで大変みたいだ。

 

まあ、秋元グループというのは、そういうものかもしれないと思った。

 

今は、そのときよりもグループが増えている。制作状況がどうなっているのかわからないけど、最近の動きを見ていると、さらにギリギリなのかもと思うことがある。

 

 

1月25日に、AKB48の8枚目アルバム「サムネイル」が発売された。

 

2月15日に、HKT48の9枚目シングル「バグっていいじゃん」が発売。

 

2月22日に、SKE48のセカンドアルバム「革命の丘」が発売。

 

4月12日に、NGT48のデビューシングルが発売される。

 

さらに、AKB48の47枚目シングル、乃木坂46の17枚目シングル、欅坂の4枚目シングルの発売があると思う。

 

NMB48の新シングルは、4月~5月にあるかも。NMB48は吉本だけど、最近運営の構造が変わったらしいし、ソニーの影響もあるみたいだ。

 

2017年の夏には、STU48の結成もある。

 

 

まあ、秋元氏は大変だと思う。作詞と選曲と最終チェックはやっていると思う。

 

秋元グループって、スケジュール調整の専門のスケジューラーもいるらしいけど、グループは複雑だし、メンバーは多いし、スケジュール調整だけでも大変なことになっていると思う。

 

各グループの楽曲は、作曲家のコンペでもあるのだろうか。それを各運営が調整している感じだろうか。秋元氏との関係はよくわからないけど。

 

選抜メンバーは、レコード会社と運営がほとんど決めていると思うけど。そのレコード会社と運営の構造関係が謎な部分もあるからなあ。