グリーンノアの日記

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けやき坂46(ひらがなけやき)の勝利の方程式(その19)

けやき坂46(ひらがなけやき)は、欅坂46の4枚目シングルでは、どのような曲が来るのだろうか。

 

けやき坂46(ひらがなけやき)

井口眞緒、潮紗理菜、柿崎芽実、影山優佳、加藤史帆、齊藤京子、 佐々木久美、佐々木美玲、高瀬愛奈、高本彩花、長濱ねる、東村芽依

 

「新・事情通」によると、「公式HPから選抜の文字が消えましたが、なんら意図はないです。選抜制度廃止でもありません。」とのこと。

 

本当だろうか。これだけではなんともいえないけど、欅坂46は選抜制度はあるということか。そのうち選抜に、ひらがなも混ぜてくるのだろうか。

 

 

「新・事情通」によると、去年の12月末時点では運営は、欅坂46の4枚目シングルのセンターの可能性は、平手さんが80%、今泉さんが20%で検討中らしい。これは本当だろうか。

 

 

個人的には、欅坂46の4枚目シングルは、欅坂46の「4番」の今泉さんはフロント復活で重要な役割を担うと思っていたけど、センターの可能性もあるのか。

 

でも、今泉さんの可能性は20%らしいので、4枚目シングルでは普通に考えたら、センターはないと思う。

 

個人的には、今泉さんがセンターを担当する場合は、ある程度冒険ができると思われる夏曲かもしれないと思っているけど。

 

今泉さんについては、秋元氏はどう思っているのだろうか。運営的には、今泉さんセンター構想があるのだろうか。まあ、それについては何かあるのかも。

 

個人的には、運営の隠し玉は、欅坂46の「6番」の小林由依さんだと思っているけど。

 

 

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平手さんセンター依存体制を改善したいのかも。

 

平手さんは4月から高校生だし、今のままでは負担が大きすぎるかも。それを言ったら、兼任の長濱さんもそうだけど。

 

4枚目シングルのセンターの可能性は、平手さんが80%らしいから、普通に考えたら、平手さんがセンターだと思うけど。

 

 

イメージの「固定」よりも、イメージの「変動」という「革命」を狙っているのだろうか。

 

一応、運営も「ファンの目」が怖いらしい。ファンの意見や反応は大切にした方がいいと思うけど。

 

 

紅白効果もあるし、「二人セゾン」は売れたし、欅坂46は4枚目シングルは勝負かも。

 

5枚目シングルは、夏に発売されると思うので、ある程度は冒険できる部分があると思うけど。

 

乃木坂46の4枚目シングル「制服のマネキン」で、今までの楽曲路線を変更した部分があったし、秋元真夏さんの福神入りで大きな動きがあったからなあ。

 

 

けやき坂46は、どうなるのだろうか。

 

楽曲的なことや今までの売り出し方から、欅坂46とけやき坂46は違うものと思っていたけど、あんまりそういうことはないのだろうか。

 

「ひらがなけやき」と「誰よりも高く跳べ!」を聴くと、秋元氏と運営には構想のようなものがあるのではないかと思ったけど。まあ、まだ2曲だけでは判断できないか。

 

 

けやき坂46は、「アンダーグループ」。世界の理系のソニーグループの「最先端」のダサいアイドルグループ。

 

けやき坂46は、電気街の「秋葉原」の劇場の握手アイドルで「地下アイドルグループ」だった初期のAKB48を少し意識していると思っていたけど、そうでもないのだろうか。

 

もし、けやき坂46が初期のAKB48を意識している場合は、「電脳系の秋葉原」は活動ポイントとしては、重要かも。理系のソニーとしては。

 

 

欅坂46は「渋谷」を意識しているところもあるようだから、欅坂46の「アンダーグループ」のけやき坂46は、楽曲的には「シブヤ系」もポイントになるかも。

 

「裏渋谷系ファッション」というのもあるらしい。

 

 

けやき坂46は、「インディーズ系」というイメージもあるような気もする。

 

けやき坂46は、「ポップカルチャー」的な要素もあるかも。アニメ、漫画、ゲームなどなど。

 

秋元康氏は、昔は「渋谷系」的なバンドをいくつかプロデュースしていたらしい。

 

 

AKB48では、メジャー25枚目シングル「GIVE ME FIVE!」で、音楽バンド形式の「Baby Blossom」での楽曲披露を行っていた。楽曲披露に向けて約5か月間にわたる「極秘練習」が行われたらしい。楽器演奏をしない「ダンスヴァージョン」もあるようだ。

 

リズムギター・ボーカルは前田敦子さん、リードギターは高橋みなみさん、ベースは大島優子さん、ドラムは柏木由紀さん、キーボードは渡辺麻友さん、シンセサイザーは小嶋陽菜さん、トランペットは横山由依さんと松井玲奈さん、トロンボーンは指原莉乃さんと峯岸みなみさん、その他いろいろなどなど。

 

 

「GIVE ME FIVE!」とは、英語で「ハイタッチ」を意味する。

 

AKB48は、劇場公演終了後で観客と「ハイタッチ」をしていたこともある。

 

 

「GIVE ME FIVE!」のキャッチコピーは、「一生分、泣いたら、ハイタッチしよう!」。

 

 

けやき坂46の「誰よりも高く跳べ!」で、「誰よりも高く跳んだメンバー」には「ご褒美的なもの」があるのだろうか。

 

つまり、欅坂46の表題曲の選抜メンバー入りかも。あるいはソロ的な活動ものか。

 

まだ早いような気もするけど。

 

兼任の長濱さんは特別な存在なので、除く感じだろうか。

 

 

人気的には加藤さんと齊藤さんの2人かも。

 

この2人は実力とポテンシャルの高さは、現在の漢字欅の半数以上のメンバーよりも格上だと思う。秋元グループの大物メンバー(卒業生も含む)と同じオーラと要素があるし。

 

だから、有効活用したいのは、当たり前の話だと思う。

 

加藤さんは、候補生番号・1番で、GWのSR配信は4位。乃木坂46の4枚目シングルで福神入りした秋元真夏さん推し。漢字欅メンバーとも関係があるようだ。加藤さんは漢字欅メンバーにはないビジュアルと華とオーラがある。個人的にはGWのSRではトークも面白いと思った。ひらがなのエースで、ビジュアル系ネタキャラ。

 

 

齊藤さんは、候補生番号・4番で、GWのSR配信は1位。けやき坂46の「4番」。欅坂46の「4番」の今泉さんとは加入前から知人関係。齊藤さんは歌とダンスはハイレベルで、キャラも濃いし、努力と工夫と熱意はひらがなでは一番あると思うし、意外性がある。なんでもありのカオスキャラ。

 

 

個人的には、井口さんも「誰よりも高く跳べ!」で結果を出したと思っている。井口さんは握手人気ではわからない人気があると思う。井口さんはバラエティー番組への出演がファンの一部から期待されている感じもある。

 

 

それから、高本さんは、AKB48G好きの普通の素人キャラなので、「AKB48的なサプライズ」が合うかも。

 

高本さんは、ブログで「サプライズ好き」と言っているけど、AKB48G好きなので、秋元グループのサプライズの影響を受けている可能性がある。

 

高本さんはサプライズされる側だと思う。長濱さんとの全握の件や「誰よりも高く跳べ!」のMVの件など。まあ、そこには「運」もあると思うけど。

 

しかも、高本さんはすぐに泣くから、リアクション的には面白いかも。

 

昔、乃木坂46のキャプテンの桜井さんが「(テレビでは)泣けば、使われる」と言っていたような気もする。

 

秋元グループでは演出的に、メンバーの泣き顔を見せるのが好きだからなあ。

 

高本さんは、アイドルとして笑顔も良いけど、泣き顔も良いのは、GWのSR配信や先日の生誕祭でも証明した部分があったからなあ。それから、あの浮かれ方。

 

たぶん、ファンを惹きつける顔やリアクションができるタイプだと思う。それが人気につながることがあると思う。

 

高本さんはいわゆる「おバカキャラ」とは少し違うと思う。秋元グループのアイドルとしてはセンスが良いし、「おバカキャラ」には絶対に書けないブログを書くことができるタイプだし。

 

いくら個性が大事と言っても、普通の「おバカキャラ」なんて時代遅れだし、人気にも悪影響が出る可能性がある。特に46Gは知性と品が大事な部分がある。

 

高本さんは、「2代目ヘタレキャラ」だからなあ。「ヘタレキャラ」は最近は流行っているみたいだし。

 

 

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個人的には、高本さんは性格的にすぐに浮かれるところがあるから、「隠れ運営推し」の方が良いと思うけど。

 

 

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個人的には、けやき坂46にはAKB48の色が強いメンバーが多いので、「アンダーグループ」として独自の活動してほしい部分があるけど、運営はそう思っていないかも。

 

 

秋元氏は、昔のAKB48にあったような疾走感のある曲が作れなくなっているという意見もあるけど、それは違うと思う。

 

秋元氏は、作詞家としては超一流の天才だと思うし、時代の先を読む力もすごいものがある。

 

昔のAKB48にあったような疾走感のある曲は、今後はAKB48のチーム8、NGT48、STU48に来るかも。

 

そして、けやき坂46がAKB48を意識している場合は、昔のAKB48にあったような疾走感のある曲は、けやき坂46に来るような気もする。

 

だから、けやき坂46には可能性とチャンスがあるような気もする。

 

けやき坂46は、AKB48Gと違って、そこにソニーのセンスが注入されると思うけど。

 

 

それが「革命」につながることもあるかも。

 

 

けやき坂46の現メンバーは、AKB48を意識する場合は良い感じのメンバーも結構いると思うし。

 

 

NGT48はソニー系レコード会社なので、よくわからないけど。デビューシングルの6曲の歌詞と曲調をチェックすると、グループの方向性はある程度はわかるかも。46Gのスケジュールに影響されると言われている。

 

NGT48のデビューシングルの発売日は、4月12日でセンターは新潟県外出身メンバーの中井りかさん。

 

 

けやき坂46は、欅坂46の「アンダーグループ」だけど、4枚目シングルは勝負かも。

 

けやき坂46は、「革命」を起こす必要があると思う。

 

けやき坂46は、「革命は宿命」。

 

 

秋元グループは、メンバーの人数が多すぎて、ファンと仕事の枠の奪い合いになっているような気もする。

 

やっぱり、「グループ対決」になっている部分があると思う。

 

 

 

www.keyakizaka46.com