グリーンノアの日記

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けやき坂46(ひらがなけやき)の高本彩花さんは、「隠れ運営推し」なのだろうか

けやき坂46(ひらがなけやき)の高本彩花さんは、「隠れ運営推し」なのだろうか。

 

このブログでは、前から高本さんは「隠れ運営推し」ではないかと思っている。

 

ひらがなでは、初めて兼任の長濱さんと全握でコンビを組み、大変なこともあったけど、「2推し増し効果」があったと思う。

 

けやき坂46の「誰よりも高く跳べ!」のMVでは、弓道でソロカットがあり、その効果でファンが増えた可能性がある。

 

その他にも、いくつか気になることがある。

 

秋元グループでは、今までにない奇妙で新しい推され方をされていると感じることがある。

 

もちろん、たまたまな感じかも。

 

偶然の可能性の方が高いかも。

 

でも、そこには「運」を感じることがある。

 

 

21日の幕張メッセでの全国握手会では、最後の15レーンで漢字欅メンバーの原田さんと石森さんと3人のレーンだった。

 

これは尾関さん欠席の関係かもしれないけど、ひらがなでは高本さんだけが漢字欅メンバー混合レーンでは、3人レーンだった。

 

他のレーンに比べると、人気の関係もあるのか剥がしが、ゆるい時間があったらしい。これは、運とは言っても有利な部分があったと思う。

 

個別握手会では、パシフィコ横浜での個別握手会と同じ1番端の最後の21レーンみたいだ。

 

高本さんは、46Gの構造的には最下層集団のアンダーグループの「けやき坂46」の最後の「6番」。

 

昨日の全握でのMCは、オチ要員だったし。

 

 

現在の握手人気は兼任の長濱さんを除くと、ひらがなでは3番手になる。

 

高本さんは、運もあるけど、実力で結果を出している。

 

それは、GWのSR配信からそうだった。

 

ファンの一部の中では「高本さんは、化ける」という意見が初期の頃から結構ある。

 

高本さんは、秋元グループでは基本中の基本のブログと握手のセンスが良いと思う。

 

4枚目シングルでは、どういう扱いになるのか楽しみ。

 

 

www.keyakizaka46.com