グリーンノアの日記

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乃木坂46の井上小百合さんが「アンダーライブ」で複雑な心情を語る

乃木坂46の井上小百合さんが「アンダーライブ」で複雑な心情を語ったらしい。

 

まあ、乃木坂の「アンダー」はイメージ的にどうしても悲壮感があるからなあ。

 

48Gのアンダーとは違う。48Gのアンダーは選抜のアンダーと、劇場のアンダー(主に研究生)がある。

 

それから、総選挙の「アンダーガールズ」か。今は総選挙のアンダーガールズは48Gの主に若手にとっては結構なステイタスだからマイナスのイメージは強くないと思う。

 

乃木坂の場合は、「アンダー」は選抜の代わりにテレビに出れることは少ない。今は少し状況が違うけど。最初はかなり厳しかった。

 

乃木坂の「アンダーライブ」という言葉は確かにあんまりいいイメージがないのかもしれない。

 

井上さんは30部完売メンバーで選抜に何回も入っているから、複雑な心情になるのは仕方ないと思う。

 

実際は選抜とアンダーでどっちが上とか下とか無いとは思いたいけど、イメージ的にはどうしてもそういうのはあると思う。

 

 

話はかなり変わるけど、そういう意味では「アンダーグループ・けやき坂46(ひらがなけやき)」には期待している部分はある。「アンダーグループ」だから。やはり言葉の響きやイメージは大切だと思う。

 

「アンダーグループ」だと「地下アイドル」というイメージがあるような気もする。

 

「アンダーグラウンド」は大衆的でない前衛的な文化(サブカルチャー)の総称だし、「アンダーワールド」って格好良い感じもするし。「地下世界」か。

 

けやき坂46(ひらがなけやき)のお披露目センターの柿崎さんが「UVERworld」が好きというのが、今後のキーワードになるんじゃないかと思っている。