グリーンノアの日記

AKB48Gと乃木坂46とその他の感想ブログ

乃木坂46の16枚目シングルとAKB48の「大声ダイヤモンド」

乃木坂46の3期生の岩本蓮加さんと16枚目シングルについて気になったことがあった。

 

岩本さんは中学1年生の12歳。SR配信は1位。SR配信は予想外の展開だった。候補生番号は8番。8番は重要。「48」の8。8番は野球ならセンター。サッカーならセンターハーフ。アイドル経験者。

 

個人的には、乃木坂46の16枚目シングルはそんなに大きな変化はないと思う。

 

ただ、「2016年の乃木坂46は激動の年になる」らしいからなあ。

 

AKB48のシングルは、かつて存在したソニー・ミュージックレーベルズ「デフスターレコーズ」から発売されていたが、「桜の花びらたち2008」の販売方法をめぐる独占禁止法違反問題によりデフスターレコーズとの契約が切られた。その後、配信限定シングル「Baby! Baby! Baby!」のリリースを経て、キングレコードへ移籍している。

 

「大声ダイヤモンド」は移籍後初のシングル。AKB48はこの楽曲を境にグループとしての方向性が大きく変化したと言われている。「AKBの存在を全国に知らしめる最初の曲」とも言われている。

 

ソニーミュージックの担当者が「やっぱり逃した魚は大きかったですよ」と語っている。

 

「大声ダイヤモンド」のセンターは前田敦子さんと松井珠理奈さん。珠理奈さんは当時11歳。

 

岩本蓮加さん(8番)は中学1年生の12歳か。山下美月さん(4番)は前田敦子さんをかなり意識して寄せている部分があるからなあ。4番と8番で「48」か。ないとは思うけど、まさかなあ。

 

16枚目シングルで、1期生と3期生のWセンターはあるのだろうか。

 

やるなら、17枚目シングル以降の話だと思うけどなあ。

 

2017年は乃木坂の主要メンバーの大量卒業の可能性はあると思うし、2017年の秋に乃木坂3期生を中心とした世代交代は可能性としてはあると思う。2018年には世代交代をするのは確実な感じもする。

 

ソニーミュージックは乃木坂46の発展に未来を賭けている。

 

乃木坂46はコードネームをシャドー (shadow) で、AKB48のシャドーキャビネット(shadow cabinet)として存在しているらしい。コードネームとか企画プロジェクトがソニーの匂いがする。政権交代か。

 

乃木坂46のデビューシングル「ぐるぐるカーテン」のカップリング曲は「会いたかったかもしれない」というネタ曲だからなあ。

 

乃木坂46は「劇団」だから、かなり作りこまれた部分はあるんだよなあ。

 

そして「文化的」だから、おしゃれでセンスが良いのか。

 

「私たちには、超えなければならない目標がある!」か。